プロフィール

粟飯原正晴

大阪・東京のスタジオでアシスタント後 フリーランス・フォトグラファーに
2015年スタジオ設立

徳島の田舎育ちで写真の修行で大阪・東京で暮らし、アシスタントを卒業後に東京でスタジオを持たないフリーランスフォトグラファーをしていました。その後に出身地に近い大阪でスタジオを持ってフリーランスフォトグラファーとして仕事をすることになりました。
東京の方が仕事も多いし、なぜ大阪に・・と聞かれますが、1番の理由は住みやすさです。田舎育ちのせいで圧倒的な人の多さに慣れませんでした。