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GODOX ML100Bi

コンパクトで100WクラスのLEDライトが欲しくてGODOX ML100Biを購入しました。GODOX ML100Biは最大出力120Wで色温度も、2800K〜6500Kまで100K単位で変更出来ます。何よりサイズが小さい。これにVマウント...
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Vマウントバッテリー MOMAN Power 99 Touch

LEDライトのバッテリーにVマウントバッテリーを使うようにしています。ML60を使ってるときはNP-Fバッテリーを使ってましたが、2つのバッテリー容量や劣化度を管理するのがめんどくさくなりました。なので、Vマウントバッテリーに変更です。色ん...
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眼鏡に付ける偏光サングラス

普段はコンタクトで過ごしていますが、運転中は眼鏡をしています。コンタクトの視力が1.5あるのですが、乱視があり矯正するために眼鏡をしています。乱視用コンタクトは着けるのが手間だし、日常生活や仕事では問題ないです。ただし、運転中は別。より良く...
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1m×2mの折りたたみフレッグフレームの自作

ロケで大きめの商品を撮影する必要があり、折りたためるフラッグフレームを作りました。今までは、3×6サイズの楕円ディフューザーを簡易フラッグに取り付けていましたが、今回は写り込みが多いのでアートレが必要になります。材料費は6000円程度だった...
撮影

CANON EOS R5ⅡのShutterSnitch FTP接続

EOS R5ⅡになってShutterSnitchはFTPで接続するようにしました。R5は通常のスマートフォンアプリとしてShutterSnitchを接続しても、そんなにwi-fiが切れるというのが無かったし、レンズ交換時に再接続も苦ではあり...
撮影

EOS R5 Mark IIの使い勝手

EOS R5 Mark IIを使い始めてしばらく経ったので、感じたことを。まず、期待した「AF時の検出被写体優先AE」これは窓際に立たせた逆光でストロボ撮影するときに表情が見やすくなりのでは?と期待していた機能ですが、効果は無いというのが結...
撮影

EOS R5 Mark II 仕事で使うカメラマンの見方

やっとEOS R5 Mark IIが発表になりました。スタジオ撮影以外のロケなどにEOS R5 を使っているので気になります。窓際に立たせて背景と人物を明るく撮影するときには当然ストロボを使います。CANONはここがダメダメで、露出シミュレ...
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三脚での縦位置撮影:レボルビング雲台

僕はアルカスイス互換の kirkのL字プレートをCANONには付けています。これは、縦位置撮影のときでもUSBのL字アダプターを使用すればUCBケーブルが干渉せずに使用出来るから。ただ、GFXの場合はそれが出来なくてL字プレートを結構伸ばし...
撮影

EOS R5 R6 のシャッタースニッチ

EOS R5 R6のwi-fiを使ってシャッタースニッチを利用するにはBluetoothを切る必要があります。iPadとwi-fiが接続出来たらシャッタースニッチを起動すれば、すぐに連携されます。a73やGFX50sをiPadと接続する場合...